Free-Ways
執筆者:
カテゴリ:
アブラキリ(油桐) トウダイグサ科
葉柄のセン点(蜜腺様)が緑(大)、オオアブラキリは赤(小)。 古く中国から入る。 種子から搾った桐油(トウユ)は工業用で食用にならない。 材は山桐と称し器具、下駄に。 オオアブラギリに比べ、花は小さく中心が黄 (オオアブラギリは紫系)。開花は約ひと月遅い (5月下旬)。実の中は3房 (シナは4~5房)。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメントを残す